Halo 2仕様のボイスチャットのヘッドセットが届きました。軽くて、長時間のプレイでも 疲れない感じが良いかと思います。Xbox Live スタータキットの標準のものと比べて かなり値が張りますが、なかなか良いヘッドセットだと思います。
Halo 2仕様のボイスチャットのヘッドセットが届きました。軽くて、長時間のプレイでも 疲れない感じが良いかと思います。Xbox Live スタータキットの標準のものと比べて かなり値が張りますが、なかなか良いヘッドセットだと思います。
Xbox用の新しい電源ケーブルが到着しました。恐らく、過電流防止のブレーカーと思われるデバイスが 付いていますね。日本だと、100Vですから問題ないのでしょうがアメリカの200Vとかの電源だと、 場合によってはデバイスによってはマージンを踏み越えてしまう場合も出てくるのですかね。
CreativeのZen Touchを音楽プレイヤとして投入しています。なかなか、悪くないプレイヤですね。 まあ、この種のプレイヤは初代Rioを買ったことがありますが、Windows Media Audioを DRM付きで使えるし、非常に便利です。 まあ、強いて言えば、専用のアプリケーションであるCreatice MediaSourceがもう少し、便利ならよいのですけれどね。単体だと、エフェクトフィルタも数が不足ですし、ヴィジュアライザもいまいちです。転送アプリケーションとしてなら、なんとかってところですけどね。
BB Watchのアーティクル『「法改正でIEEE 802.11aの既存製品と新製品がつながらなくなる?」 IEEE 802.11aチャネル変更に対するバッファローの取り組み 』によれば、IEEE 802.11aの周波数帯が拡大し、5月以降に発売される新製品と通信を行うには、製品の更新を行う必要が生じるようです。これは、日本ではIEEE 802.11a対応機器は5.15~5.25GHzを使用していますが、5.25~5.35GHzを利用する気象レーダーとの関係で、5.24~5.25GHzを使用しない諸外国とは異なる、チャネル割り当てになっているのを変更し5.24~5.25GHzも使用し、なおかつ5.25~5.35GHzも開放されるためです。
そのため、チャネル割り当てに対応するために、旧製品ではファームウェアの変更が必要となるわけです。されに、5.25~5.35GHzを使用するには製品の買い替えの必要が発生するようです。5.15~5.25GHz帯の使用にはファームウェアの変更のみで対応できる様子です。
Microsoftは事前通知の予定通り、2月分の12個のセキュリティ情報を公開しました。予告どおり、最大深刻度は緊急で、ワーム等が自動実行される懸念のある危険な問題の修正が含まれています。したがって、可能な限り早い適用が必要となります。
Microsoftが12月分のセキュリティ情報は5件であるというアナウンスを出しました。
13件の情報の最大の深刻度は緊急で、Microsoftの深刻度の基準によれば、緊急は
「この脆弱性が悪用された場合、インターネット ワームがユーザーの操作なしで蔓延する可能性があります。」
となっています。
したがって、今回の修正プログラムには、恐らく、バッファオーバーフロー等の、 ワーム等が蔓延する類の脆弱性の修正が含まれていると思われます。 なお、今回の関連アップデートは米国時間で2004.2.8に公開される見込みです。